新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇
新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇
緑川光

定価: ¥ 6,300
販売価格: ¥ 4,928
人気ランキング: 7349位
おすすめ度:
発売日: 2002-01-01
発売元: バンダイビジュアル
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
緑川光

定価: ¥ 6,300
販売価格: ¥ 4,928
人気ランキング: 7349位
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発売日: 2002-01-01
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テレビシリーズ「新機動戦記ガンダムW」の後日談として発表されたOVAシリーズを元に、新作映像を加えて再構成した劇場版。従来の「機動戦士」シリーズとは異なる世界観を持ちながらも、ガンダムの名に恥じないハードなストーリー展開と、美少年キャラクターによって高い人気を博した作品でもある。
アフターコロニー196年、戦争は終結し、地球圏統一国家が誕生した。が、マリーメイアを中心とする反乱軍の手により、再び平和は破られる。一度は手放したモビルスーツに乗り込み、ヒイロたちはまたしても戦地へと赴く。
モビルスーツを武器とみなし、それを手放すまでを描く展開が新鮮に感じられる。演出面でも、劇場版ならではのイフェクト処理が実に素晴らしい。(田中 元)
ようやく
やっとヒイロ、トレーズなどの自己満足、リリーナのジコチュー劇の終演。まだマリーメイアが一番まともだったか?ガンダムの中では一番ドラマがなかったな。ま、ガンダムファンはこれをガンダムととらえてるかどうかは疑問だが。
機体が変わってる
設定が同じで外見が羽がついてる仕様になってる。
話しよりも外見重視にしすぎるのも甚だしいと思うのだが。
変える必要性ないでしょ。まあそれだけしかないと言えばそれまでなのだが。。。。
「ターゲット確認」
OVA三巻に新作をちょっと足したのが劇場版だ、OVAは各巻OP・ED・予告編と時間を稼げるが、劇場版は足りない時間の調整で新作カットを入れたという作りが結果的にマズかった!ガンダムファンは、こういう手抜きを見逃さないからだ…ほんの少しのところで名作になり損ねた佳作だ、実に惜しい…