機動戦士ガンダム THE ORIGIN(7)
機動戦士ガンダム THE ORIGIN(7)
安彦 良和

定価: ¥ 588
販売価格: ¥ 588
人気ランキング: 31039位
おすすめ度:
発売日: 2004-07-26
発売元: 角川書店
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
安彦 良和

定価: ¥ 588
販売価格: ¥ 588
人気ランキング: 31039位
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発売日: 2004-07-26
発売元: 角川書店
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黒い三連星
第7巻は南米におけるホワイトベースの戦いを収録。
見所はランバ・ラルに続いて黒い三連星とマチルダ中尉のエピソード。
戦いと人間関係をうまく織り込んでいる物語の展開ですので、何度読んでも飽きがきません。
お約束の新兵器も「ドム」というガンダム・ファンには根強い人気を誇るものが登場しますし、展開のみならず絵のほうも文字通り「なめるように」見てしまいます。
いつもながら堪能できたので、評価は星5つです。
まさしく
まさしく「哀戦士」ですね。
ハモンさん、リュウ、マチルダさんが散ってゆきます。
でも個人的にはタチ中尉の死に様に感動しました。
見所は数え切れない程ありますが、読んで損は無いと思います。
アムロが増長しています!南無~
アムロがどんどん増長しています。眼つきがワイルドになってます。やっぱりオリジンでも孤高のエースパイロットなのですね。ただ背の小さいコバヤシさんを殴るシーンは嫌いです…