ガンダムタクティクス Mobility Fleet0079

定価: ¥ 3,129
販売価格:
人気ランキング: 6450位
おすすめ度:

発売日: 2002-09-05
発売元: バンダイ/デジキューブ
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Macでも・・・
ごめんなさい。私、Macユーザーです。でもこのゲームをやってみたくて入手しました。
MacBook + Boot Camp + Win XPの場合、大丈夫です。もちろん他の方のレビューにある、XP上でのバグは出ましたが。
iMac G5 + Virtual PC + Win XPでも動きました。しかし、こちらは遅くて、かなりつらいです。
というわけで、今、MacBookで楽しんでいます。
Macユーザー以外には、あまり参考にならない内容で申し訳ありません・・・
好きなパイロットを初期配備しよう!
ゲームの概要は既に説明されている通りなので、私は登場ユニットを紹介します。このゲームはMSの種類は説明書に載っている通り、各陣営7種類しかありません。しかし性能はどれも非常に個性的で種類の少なさを感じさせないゲームになってます。以下紹介。
「地球連邦」
・ボール:連邦初期の主力機。巧く使えば良い戦力。
・ザニー:連邦の初MS。実はザクの劣化コピー。どちらかと言うと自艦防衛向き。
・ガンキャノン:連邦の鬼砲兵。攻撃間隔が長いので自艦防衛だけは苦手。
・コアブースター:意外な高性能機。良いパイロットを乗せれば強力なビームを連射する。
・ジム、ジムコマンド:連邦の量産MSは優秀。特にジムコマンドはゲルググに匹敵する。
「ジオン公国」
・ザクU:言わずと知れた公国の主力MS。接近戦にさえ持ち込めば、ジム未満を粉砕する。
・高機動ザク:装甲を少しだけ薄くして、射撃を強化。圧倒的なカッコ良さを誇る。w
・リックドム、リックドムツヴァイ:終盤の主力量産MS。移動こそ遅いが戦場に到着すれば敵を狩り尽くす重戦車となって活躍する。
・ゲルググ、ゲルググJ:対MS戦において最強の機体。特に局地防衛に強い。ゲルググJは射撃に特化している。
「MA」
・ガンダムGダッシュ(RX-78Opt.)
・ビグロマイヤー(MA-05M)
MAは一般的に高出力ジェネレーターを搭載し、高速移動と大火力兵器による一撃離脱を基本戦術とする。一説によれば一機のMAで艦隊を撃退した者も居たらしい。Mobility Fleet0079のMAはそれを忠実に再現しており100%の能力を発揮すれば戦局を左右する存在となり得る。しかしながら、バランスの崩壊した高機動性ゆえに、その操縦、運用は困難を極め、史実どおり潜在能力の全てを発揮する事はまず無い機体となっている。
最後に表題の件はサイト:Gundam Tactics 攻略ガイド のリンクから探してみたらたぶん・・・。
XPでも使えますよ
艦長の気分を満喫できるよいソフトです。
WinXPでもWindowsUpdateやSP2ならプログラムのプロパティから互換性タブでWin98/Meとすれば動きます。ときどき画面がひっくり返るのはご愛敬。
あと注意点としてはパイロット登場のランダムは、一度GameOverしないと固定のままです。気に入ったメンバーが出るまで全滅し続けなければいけないので、☆一つ引かせていただきました。